匠が実現した、住まいづくりへのこだわり。

日本の家の多くは、古来より木を使って建てられてきました。受け継がれてきた木造軸組工法を過去のものとせず、現代の人々の暮らしに合わせて進化させ、更に昇華させてきたアキュラホームの匠たち。日本が誇る和紙の巨匠、堀木エリ子氏と匠たちの邂逅が、今までになかった新しい住まいを神戸展示場で実現しました。

Living&Dining《リビング&ダイニング》

陽光や照明により、こちら側の空気感や向こう側の気配を移ろわせる和紙を介した灯りは、日常生活の時間帯や空間の使用目的によって照明を変化させ、暮らしを豊かに演出します。

Living《リビング》

2階は、大空間や2分割、4分割など、使用目的に合わせて建具で自由に変容する空間としました。リビングダイニングとしての用途だけではなく、ギャラリーやホールなどにも利用することができます。

Living《リビング》

家具の配置により、広いリビングを家族で過ごせるほどよい広さに仕切ることもできます。

Backyard Kitchen《バックヤードキッチン》

キッチンは自分だけの空間に。バックヤードで来客者の目を気にせず、料理に集中できるような作りになっています。

Terrace《テラス》

1階のテラスでは、季節を感じながら贅沢なひと時を過ごすことができます。

Bed Room《主寝室》

窓から樹が見える寝室は、間接照明でお洒落な雰囲気になっています。