土地が高く狭い都心部でも、広々とゆとりのある生活ができる。

都市ではあきらめていた光や風もデザイン

三階建てのバルコニーからは贅沢な眺望が。
屋根上に作ればさらに素敵な景観が楽しめる、都心部でも光や風を思いっきり感じられる設計です。

3階建ての暮らしにはこんな魅力があります

都心部の狭小地でも満足のできる広さ

中間マージンのカットによるトータルコストダウン

東京大学と共同開発した「ストロングウォール」で最高ランクの耐震等級3を実現

建築後も容易に間取り変更ができるSI設計

3階建ての暮らしの特徴

 

都心部の狭小地でも満足のできる広さ

都心部の狭小地でも、アキュラホームの3階建てなら広々と暮らすことができます。
3階建てだからこそ眺望の良い部屋を確保することもできるし、収納も大容量です。
また、1階をお店スペースとして、2・3階を居住スペースとして店舗と住居を組み合わせた住まいとしても注目されています。

中間マージンのカットによるトータルコストダウン

アキュラホームは、現場の作業効率を徹底的に見直して適正価格を実現しています。
下請けや孫請け会社を排除することによって、中間マージンをカットしています。
また部材の大量一括購入、配送センターの設置などでトータルなコストダウンを図り、適正価格を追求した革新的な家づくりを実践しています。

東京大学と共同開発した「ストロングウォール」で 最高ランクの耐震等級3を実現

アキュラホームでは、東京大学と共同開発した高強度な耐力壁「ストロングウォール」で建物全体の強度を高めています。

また、木材の結合部分に金物を採用することで結合部の欠損を20%に抑え、構造材の強度も高めています。

これまでの家づくりでは、柱や壁の少ない大空間は住まいそのものを脆弱にすると考えられてきましたが、アキュラホームでは吹き抜けなど心地よい大空間を維持しながら、住宅性能表示制度における最高ランク「耐震等級3」を超えたレベルに対応しています。

建築後も容易に間取り変更ができるSI設計

アキュラホームでは、地震に強い家をつくる外周部分(スケルトン)と、暮らし方に合わせて自在に変更できる間取りや内装部分(インフィル)を区分して作るS&I(スケルトン&インフィル)の技術を標準設定しています。そのため、設計の自由度を高め将来のライフスタイルの変化に対応する住まいを実現できています。